ゼン先生の栄養管理講座

2017/04/10

ゼン先生の栄養管理講座第40回

『現在のTPNの製品は完成している、だから勉強しなくてもいい、キット製品を使えばTPNは簡単だ、と思っていませんか?』

2017/03/06

ゼン先生の栄養管理講座第39回

『脂肪乳剤を投与すると感染する?それはフィルターが使えないから?それは間違った考え方です。』

2017/02/09

ゼン先生の栄養管理講座第38回

『栄養管理の適応を考えて、その後で胃瘻の適応かを考えるべきです』

2017/01/18

ゼン先生の栄養管理講座第37回

『患者さんのことを考えてCVポートを、留置している?使っている?』

2016/12/12

ゼン先生の栄養管理講座第36回

『一番大事なのは、PICC は末梢静脈カテーテルではなく、 CVC であることを本当の意味で理解すること』

2016/11/08

ゼン先生の栄養管理講座第35回

「缶や紙パックに入った経腸栄養剤をイリゲーターなどに移し替 えて投与する方法」を、TTB : TRANSFER-TO-BAG/BOTTLE 方式と呼びましょう

2016/10/06

ゼン先生の栄養管理講座第34回

侵襲期に維持輸液だけで管理すると、どんどん栄養障害が進行してしまう、これは重大な問題です

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2016/09/07

ゼン先生の栄養管理講座第33回

PICCは普及しつつありますが、その適応をきちんと考える必要があります

20160808

2016/08/08

ゼン先生の栄養管理講座第32回

安全管理の領域から栄養管理を考える、そっちのほうが栄養管理の重要性が認識されるかもしれませんが・・・

20160607

2016/07/06

ゼン先生の栄養管理講座第31回

胃瘻造設や、経腸栄養、在宅に関連した診療報酬が低すぎる!

20160608

2016/06/08

ゼン先生の栄養管理講座第30回

TPNとは、組成、投与量をきちんと計算して中身を理解した上で実施すること。塊を投与するのではない!

20160506

2016/05/16

ゼン先生の栄養管理講座第29回

カテ感染はカテーテルを抜けばおしまいではない、本気で診断しよう

20160406

2016/04/06

ゼン先生の栄養管理講座第28回

我々が目指すのは Medicla Nutritionist です

20160311

2016/03/11

ゼン先生の栄養管理講座第27回

栄養管理の専門家らしいPPNを実施しましょうや

20151209

2016/02/01

ゼン先生の栄養管理講座第26回

栄養管理を理解せずにカテーテル感染予防対策が語れるはずがない

20151209

2016/01/08

ゼン先生の栄養管理講座第25回

やっぱりCLABSIでカテーテル感染の発生頻度を検討するのはおかしい!

20151209

2015/12/09

ゼン先生の栄養管理講座第24回

自然に集まったチームで栄養回診をやっています

2015/11/04

ゼン先生の栄養管理講座第23回

NSTの弊害についても考えながら活動しましょう

2015/10/02

ゼン先生の栄養管理講座第22回

NSTが対象とすべき症例は?
本来は(特殊)栄養療法実施症例ですよ

2015/09/07

ゼン先生の栄養管理講座第21回

NSTをする、のではなく、
NSTで何をするか、を考えよう

2015/07/30

ゼン先生の栄養管理講座第20回

半固形状流動食の使い分けは?
胃瘻では高粘度、加水タイプが第一選択でしょう

2015/07/01

ゼン先生の栄養管理講座第19回

脂肪乳剤はCVCラインの側注の形で投与してもいいのです
ただし、ラインの無菌的管理を徹底してください

2015/06/04

ゼン先生の栄養管理講座第18回

高齢者に対する栄養管理って、特別?基本を理解することが重要!

2015/05/02

ゼン先生の栄養管理講座第17回

CLABSIの定義を使うと、カテーテル関連血流感染症は「ゼロ」にできる?

2015/03/31

ゼン先生の栄養管理講座第16回

臨床栄養の領域に学問がなくなっていませんか?

2015/03/10

ゼン先生の栄養管理講座第15回

第30回JSPEN学術集会、参加して、活躍していただき、ありがとうございました。

2015/01/28

ゼン先生の栄養管理講座第14回

第30回JSPENの「ためになる講演」は、本当にためになりますよ!

2015/01/09

ゼン先生の栄養管理講座第13回

せっかく留置したCVポートなんだから、便利、便利という考えではなく、もっと大事に扱わなくては

2014/12/11

ゼン先生の栄養管理講座第12回

栄養管理の経路として医学的に正しい時でも、胃瘻を造設してもいいですか?と聞かなくてはならない?

2014/11/18

ゼン先生の栄養管理講座第11回

胃瘻の代わりにCVポートの患者がむちゃくちゃ増えているみたい・・・間違いだ!

2014/10/10

ゼン先生の栄養管理講座第10回

NST加算のおかげでNSTが多くの病院に設立されて栄養管理レベルが上がった?

2014/09/04

ゼン先生の栄養管理講座第9回

カテーテル感染が克服できたら、もっとレベルの高い栄養管理ができる

2014/08/07

ゼン先生の栄養管理講座第8回

薬剤部ですべてのTPN輸液を無菌調製している病院もあります:本当は当然・・・ですが

2014/06/11

ゼン先生の栄養管理講座第7回

胃瘻バッシングの影響は、かなり深刻です。間違った医療が広がっています。

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2014/07/13

ゼン先生の栄養管理講座第6回

PPN製剤は感染しやすいからできるだけ使わないほうがいい?それは、栄養を知らない素人の言うことですよ!

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2014/05/12

ゼン先生の栄養管理講座第五回

栄養障害の新しい分類を提唱しますので、考えてみてください。

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2014/04/1

ゼン先生の栄養管理講座第四回

サーベイランスは、日本の臨床栄養のこれからを考える基本となる大事な仕事!

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2014/03/13

ゼン先生の栄養管理講座第三回

SGAという栄養指標は栄養障害を見落とさず、拾い上げるために用いるのです

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2014/02/04

ゼン先生の栄養管理講座第二回

低栄養の分類としては、マラスムスとクワシオルコルではもう古い!

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2014/01/10

ゼン先生の栄養管理講座第一回

静脈経腸栄養ガイドライン第3版を買うことから臨床栄養の修行は始まる!

ー栄養管理は栄養アセスメントから始まる!ー