活動報告・業績 2013年4月~

学会発表

演者 学会名 演題名 形式 日程
須見遼子 ESPEN 2014 Change of nutrition therapy in Japan from analyzing abstracts presented in the meeting of the Japanese society for parenteral and enteral nutrition 一般演題 2014年9月8日
井上博行 ESPEN 2014 Effect of 1% Chlorhexidine ethanol used for skin disinfection on polyurethane catheters 一般演題 2014年9月8日
井上博行 ESPEN 2014 Can lipid emulsion be administered as secondary piggyback infusion through primary TPN infusion line? Studies for the changes of lipid particle size 一般演題 2014年9月8日
井上博行 第6回日本静脈経腸栄養学会近畿支部学術集会 経腸栄養剤投与方式に伴う汚染率に関する経時的検討 一般演題 2014年7月26日
須見遼子 第6回日本静脈経腸栄養学会近畿支部学術集会 JSPEN の発表演題から見た日本の栄養療法の変遷 一般演題 2014年7月26日
須見遼子 第20回 関西PEG栄養研究会 JSPEN の発表演題から見た日本の栄養療法の変遷 一般演題(最優秀演題受賞) 2014年6月28日
井上博行 3rd World Congress on Vascular Access Results of management for the 593 upper arm PICC-20,731 catheter days in single hospital 一般演題 2014年6月20日
井上博行 第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会 1%クロルヘキシジンエタノールのポリウレタン製カテーテルに与える影響 一般演題 2014年2月27日
須見遼子 第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会 IFX治療を受けるクローン病患者に対する導入時栄養評価の意義:NRIを中心に NUTRI YOUNG INVESTIGATOR AWARD 受賞講演 2014年2月27日
須見遼子 第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会 JSPEN学術集会15年間における演題内容の解析―経腸栄養と静脈栄養の選択における変遷 一般演題 2014年2月27日
須見遼子 American Society for Parenteral and Enteral Nutrition Influence of nutritional status on the therapeutic effect of infliximab in patients with Crohn’s disease 一般演題 2014年1月20日
井上善文 日本外科代謝栄養学会第50回学術集会 脂肪乳剤をTPNラインに側注する投与方法
の安全性-脂肪粒子径からの検討
一般演題 7月5日

論文発表

特集 消化器疾患診療支援のための栄誉療法と最先端 『静脈栄養法の適応と実際』 井上善文 臨床消化器内科 Vol.29 No.8 2014 p1073~1080
特集 Quality of Lifeを高める栄養管理 『QOLを考慮した静脈栄養-投与経路とディバイス・組成-』 井上善文 静脈経腸栄養 Vol.29 No.3 May 2014 p9~14
特集:輸液ライン管理 『輸液ラインディバイスの現状と課題』 井上善文 静脈経腸栄養 Vol.29 No.2 March 2014 p39~45
提言 病院に基づいた新しい栄養障害の分類 井上善文 臨床栄養 Vol.125 No.2 2014.8 p187~194
『ニードルレスコネクターおよびI-systemにおける微生物侵入の可能性に関する実験的検討』 井上善文、井上博行、須見遼子 静脈経腸栄養 Vol.30 No.3 May 2015(予定)

講演

演者 学会名 演題名 形式 日程
井上善文 照林社看護セミナー 「JSPENガイドライン3」を読み解く
エビデンスに沿った栄養療法実践セミナー
静脈栄養・経腸栄養の具体的進め方
セミナー 2014年10月13日など合計4回予定
井上善文 第6回日本静脈経腸栄養学会四国支部会学術集会 静脈経腸栄養ガイドライン第3版「 ~ガイドライン改訂を踏まえての栄養管理~」 特別講演 2014年9月27日
井上善文 第40回大阪病院機能向上研究会 『PPN施行時の衛生管理』 特別講演 2014年9月20日
井上善文 第19回PEG・在宅医療研究会 学術集会 胃瘻の適応?栄養管理の適応?―正しい
 栄養管理法の選択と半固形状流動食―
ランチョンセミナー 2014年9月13日
井上善文 第6回J感染制御ネットワークフォーラム CRBSI予防対策の重要性と日本が採用するガイドラインとは? 教育セミナー 2014年8月23日
井上善文 第51回日本外科代謝栄養学会 学術集会 NST医師教育セミナー 在宅栄養療法(HPN, HEN) セミナー 2014年7月6日
井上善文 第37回日本栄養アセスメント研究会 「静脈経腸栄養ガイドライン第3 版:ガイドライン改訂を踏まえての栄養管理」 特別講演 2014年5月17日
井上善文 第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会 看護師部会パネルディスカッション
「栄養療法における看護師のスキルアップとボトムアップ」
コメンテーター 2014年2月27日
井上善文 第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会 栄養士・管理栄養士部会パネルディスカッション
「栄養管理の標準化をめざして」
コメンテーター 2014年2月27日
井上善文 日本静脈経腸栄養学会 北海道支部例会 「静脈栄養を学ぶ~基礎とこれから~」 セミナー 2014年2月15日
井上善文 第29回日本環境感染学会学術集会 「CRBSI予防対策 日本のガイドラインはこれだ!」 ランチョンセミナー 2014年2月14日
井上善文 学研ナーシングセミナー 最新 栄養療法の知識とケアの実践-静脈栄養法の技術 セミナー 2014年2月8日
井上善文 エキスパートナースフォーラム 新・ガイドラインに沿った静脈栄養・経腸栄養の実践的進め方/静脈栄養法の基礎と管理、合併症対策(PICC、ポート含む):アクセス法、デバイス管理、栄養剤の種類 セミナー 2013年10月27日
12月1日
12月8日
井上善文 エキスパートナースフォーラム 新・ガイドラインに沿った静脈栄養・経腸栄養の実践的進め方/間違いだらけの感染対策:感染だけを見ていないで実践に役立つ内容を-CDCガイドライン他のガイドラインと日本の現状とのすりあわせ セミナー 2013年10月27日
12月1日
12月8日
井上善文 日本外科感染症学会 高度侵襲手術後の感染性合併症の防止と治療に果たす栄養管理の役割 基調講演 2013年11月26日
井上善文 日本外科感染症学会/ICD講習会 カテーテル関連血流感染予防対策 ICD講習会 2013年11月26日
井上善文 TOYAMA栄養管理セミナー 栄養管理時の感染予防対策 セミナー 2013年10月18日
井上善文 がん医学講演会 がん患者に対する栄養管理 講演会 2013年10月13日
井上善文 第五回日本静脈経腸栄養学会近畿支部学術集会 栄養療法の新ガイドライン~エビデンスはここまでだ~ ランチョンセミナー 10月26日
井上善文 第44回日本看護学会-成人看護Ⅱ-学術集会 中心静脈栄養の重要性と感染対策の実例 ランチョンセミナー 10月4日
井上善文 第7回日本緩和医療薬学会年会 皮下埋込ポートの仕組みと管理方法-栄養
療法と化学療法を中心に‐
ランチョンセミナー 9月16日
井上善文 第18回PEG・在宅医療研究会学術集会 半固形状流動食の現状と…これから ランチョンセミナー 9月7日
井上善文 日本医工学治療学会第29回学術集会 医工学治療と栄養管理 スポンサードセッション(基調講演) 4月21日

学会・研究会の開催および運営

(一社)栄養管理者協議会

学会・研究会名 形式 日程
第3回(一社)栄養管理指導者協議会 学術集会 司会進行(井上善文)、主催および事務局 2016年9月24日(予定)
第2回(一社)栄養管理指導者協議会 学術集会 司会進行(井上善文)、主催および事務局 2016年03月26日
第1回(一社)栄養管理指導者協議会 学術集会 司会進行(井上善文)、主催および事務局 2015年09月12日

血管内留置カテーテル管理研究会

学会・研究会名 形式 日程
第4回血管内留置カテーテル管理研究会 会長(井上善文)、主催および事務局 2016年8月20日(予定)
第3回血管内留置カテーテル管理研究会 会長(井上善文)、主催および事務局 2015年12月19日
第2回血管内留置カテーテル管理研究会 会長(井上善文)、主催および事務局 2015年04月11日
第1回血管内留置カテーテル管理研究会 会長(井上善文)、主催および事務局 2014年08月09日

その他の学会・研究会

学会・研究会名 形式 日程
関西PEG・栄養とリハビリ研究会 会長(井上善文) 2013年~

特許出願

特許番号 発明の名称 当部門発明者 出願日
特願2014-074347 医療用のライン接続コネクタ 井上 善文(ニプロ株式会社との共同出願 2014年3月31日